【開催日時】2026年2月8日(日)<講演会>13:30~17:00 <懇親会>17:15~18:30
【開催場所】東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール
東京都文京区弥生1-1-1 (最寄り駅:東京メトロ南北線東大前駅)
https://www.a.u-tokyo.ac.jp/campus/overview.html
会場&オンラインZoom開催 *後日アーカイブ配信あり
【主催】NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)
【後援】(申請中)
【賛助・協賛】キユーピー株式会社、旭松食品株式会社、カルビー株式会社
株式会社セブンーイレブン・ジャパン、日本生活協同組合連合会、
サラヤ株式会社、日本ハム株式会社
【対象】食品関連行政、食品事業者、アカデミア、メディア、市民団体、栄養士、学生
【定員】会場:70名、オンライン:100名
【参加費】一般3,000円(事前納付いただきます)
*SFSS会員、後援団体、協賛団体(口数次第)、
メディア(媒体名で参加)、栄養士、学生は参加費無料
(「ご所属」の欄に、媒体名・資格名・大学名などを明記してください)
*原則、請求書は発行しませんので、個人精算をお願いします。
会場参加されるメディア、栄養士、学生のみなさんには
書籍「食の安全の落とし穴」/小島正美・山﨑 毅 共著 (2024年6月発売) を
無償配布します。
◉ 受付にて名刺・学生証など身分証明書をご提示ください。
【参加申込み】申込期限:2月6日(金)
お問い合わせ:SFSS事務局まで
email:info@nposfss.com
*正会員・後援団体・協賛団体・メディア(取材)、栄養士、学生の方
*非会員(有料参加)の方は、納付方法を以下よりお選びください
本フォーラムの主旨、開催概要
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)は消費者の安全・安心に係るテーマで年に2回の「食の安全と安心フォーラム」を開催しています。今回も食品安全/食のリスクに関する有識者4名を招き、ご講演+パネルディスカッションを実施します。
プログラム
*講師/演題は予告なく変更する場合があります。
13:30-13:35 開会あいさつ 山﨑毅(SFSS理事長)
13:35-14:35 基調講演『オボムコイド不含有鶏卵の開発及び臨床的安全性の検証』
海老澤元宏 (独立行政法人国立病院機構相模原病院 臨床研究センター・センター長)
児玉 大介 (キユーピー株式会社 未来創造研究所 機能素材研究部・部長)
14:25-15:15 講演Ⅰ『パルスパワーによるアニサキス食中毒のリスク低減』
浪平隆男 (熊本大学 産業ナノマテリアル研究所 准教授)
15:15-15:35 coffee break
15:35-16:15 講演Ⅱ『食中毒リスクを大幅に低減した細胞性食品(培養肉)』
大野次郎 (ダイバースファーム株式会社 代表取締役)
16:15-16:55 パネルディスカッション『食のリスク低減に寄与するフードテック』
パネリスト:上記演者4名、進行:山崎 毅(SFSS理事長)
16:55-17:00 閉会あいさつ
17:15-18:30 講師を囲む会
立食懇親会@会場横ロビーエリア
【参加費】一律2,000円(現地にて現金で集金)

