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国際栄養学会議(ICN2021)が 2021年9月 東京で開催されます!

◎国際栄養学会議(ICN2021)が 2021年9月 東京で開催されます!◎大会概要:Name of the Congress:IUNS-ICN 22nd International Congress of NutritionDate:Se...
理事長雑感

豊洲市場に学ぶ本当の「安全」と「安心」~誇張された「安心情報」に惑わされるな!~

[2018年10月15日月曜日]
メディア情報

水産総合月刊誌「水産界」2018年10月号にSFSS「食のリスクコミュニケーション・フォーラム2018 ③」の取材記事が掲載されました

◎原産地表示は消費者、生産者の利益にならず~水産総合月刊誌「水産界」 2018年10月号 ~詳細はこちら⇒<「水産界」2018年10月号/PDF90.5KB>
理事長雑感

リスクは将来の危うさ加減を表すモノサシ~事故発生は不確実も、リスクの大小は評価可能~

[2018年9月18日火曜日]
メディア情報

全国食鳥新聞 9月1日号 にSFSS「食の安全と安心フォーラム15」の取材記事が掲載されました

◎食中毒のリスク低減策を議論「カンピロバクターなど題材に SFSS主催」 ~全国食鳥新聞 9月1日号 ~詳細はこちら⇒<全国食鳥新聞2018年9月1日号/PDF278KB>
ニュース

「食の安全・安心に資する食育・農育そして連携」5大学共同開催フォーラム(9/21‐22)開催のご案内

◎「食の安全・安心に資する食育・農育そして連携」5大学共同開催フォーラム 開催のご案内この度、神戸大学、東京大学、岩手大学、大阪府立大学、東北大学の5大学に設置されている食品安全に関する研究センターの協同活動の一環として、フォーラム「食の安...
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「みらいの食を支える育種フォ ーラム」 開催のご案内

*本件は公益財団法人食の安全・安心財団 からのご案内です。ゲノム編集技術が農業分野に応用と食の未来への影響等について、研究者、開発者、生産者、流通関係者、消費者、メディアなどが一堂 に会して本技術について議論する「みらいの食を支える育種フォ...
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食のリスクコミュニケーション・フォーラム2018第3回:『原料原産地のリスコミのあり方』(8/26)開催速報

食のリスクコミュニケーション・フォーラム2018『消費者市民のリスクリテラシー向上につながるリスコミとは』第3回テーマ:『原料原産地のリスコミのあり方』(8/26)開催速報【開催日程】2018年8月26日(日)13:00~17:50【開催場...
理事長雑感

ロシアン・ルーレット?!~意外に大きいカンピロバクター菌のリスク~

[2018年8月15日水曜日]
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【SFSS主催】フォーラム開催のお知らせ

食のリスクコミュニケーション・フォーラム2018『消費者市民のリスクリテラシー向上につながるリスコミとは』
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熱殺菌技術セミナー 東京開催のご案内 一般社団法人食品品質プロフェッショナルズ

<詳細はご案内pdfをご確認ください/PDF622KB>微生物の熱感受性、製品の特性さらに 熱殺菌技術との組み合わせを学ぶ
メディア情報

鶏鳴新聞8月15日号にSFSS「食の安全と安心フォーラム15」の取材記事が掲載されました

◎食の微生物汚染・リスク低減を議論(食の安全と安心を科学する会)「鶏卵のサルモネラ、鶏肉のカンピロもテーマに」 ~鶏鳴新聞8月15日号 ~詳細はこちら⇒<鶏鳴新聞2018年8月15日号/PDF342KB>
季刊誌

【SFSS季刊誌】2018年夏号(第30号)

アーカイブス

近年の食品安全委員会によるかび毒のリスク評価と
基準値設定の動向 (2018年7月27日)

国立医薬品食品衛生研究所 衛生微生物部髙橋 治男
アーカイブス

消費者の誤解は量の概念の不足から (2018年7月27日)

鈴鹿医療科学大学長村 洋一
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