理事長雑感

どうする?マスク

リスクの伝道師、山﨑毅です。政府は2月10日、新型コロナ対策としてのマスク着用について、3月13日から「個人の判断」に委ねる方針を決定したとのこと:マスク着用 “来月13日からは個人の判断で” 政府が決定 | NHK【NHK】新型コロナ対策...
活動予定

SFSS食のリスクコミュニケータ養成講座(第2期:2023年、ハイブリッド開催)

【主催】 NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)【開催期間】2023年2月~12月【開催場所】東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール*オンライン参加/オンデマンド受講も可能:ハイブリッド開催(Zoom会議)【カリキュ...
ファクトチェック

「遺伝子組み換え食品の恐怖(鈴木宣弘氏)」⇒「フェイクニュース(レベル4)」~SFSSが文藝春秋創刊100周年特集(2023年1月)をファクトチェック!~

ニュース

「代替タンパク質って何ですか?」オンラインセミナーのご案内(2/27~3/14)

【オンラインセミナー】 「代替タンパク質って何ですか?」※各日内容は異なります。各回のタイトル、講師は文末のURLをご覧ください。※詳細はこちら
活動報告

第35回日本リスク学会年次大会の企画セッションにて、ゲノム編集食品のリスクを議論しました

◎第35回日本リスク学会年次大会の企画セッションにて、ゲノム編集食品のリスクを議論しました・第35回日本リスク学会年次大会開催日:2022年11月12日(土)9:10~10:40開催場所:京都大学桂キャンパス企画セッション(A1)『ゲノム編...
ニュース

(書評)『植物バイオテクノロジーでめざすSDGs』小泉 望・加藤 晃 <編>ヒトと地球の健康に植物バイオテクがどう貢献するのか

国際社会が2030年に向けて掲げた持続可能な開発目標:17色のカラーアイコンで表現されたSDGsのうち、何番に世界規模で寄与し、地球環境だけでなく人類のウェルビーイングにも役立つ技術があるなら、こんなワクワク感はない。植物バイオ技術には、世...
活動予定

食の安全と安心フォーラム第24回『ヒトと地球の健康にどう取り組む?~食品の安全性/機能性/SDGs対応を議論する~』

食の安全と安心フォーラム第24回『ヒトと地球の健康にどう取り組む?~食品の安全性/機能性/SDGs対応を議論する~』開催日時: 2023年2月19日(日)13:00~17:00開催場所:東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール(...
企業や市民団体の食への取り組み

伊藤ハム米久ホールディングス株式会社

2016年に経営統合した伊藤ハムと米久は、創業以来、「事業を通じて社会に奉仕する」「感動を創る」というそれぞれの創業精神のもと、お客様の期待に応え、創意工夫を凝らした高品質でおいしい商品を生み出してきました。統合により、伊藤ハム米久グループ...
アーカイブス

科学報道ーその足元を見直す(2022年12月10日)

日本科学技術ジャーナリスト会議理事小出重幸
アーカイブス

リテラシー構造に基づくコミュニケーションとは?
~エネルギーリテラシー構造モデルを事例に~(2022年12月10日)

エネルギーリテラシー研究所 代表秋津 裕
アーカイブス

メディア・リテラシーと批判的思考(2022年12月10日)

京都大学大学院教育学研究科 教授楠見 孝
季刊誌

【SFSS季刊誌】2022年秋号(第47号)

メディア情報

日本食糧新聞に食のリスコミフォーラム第4回(10/30)が紹介されました。

日本食糧新聞の11月28日号に、SFSS食のリスクコミュニケーションフォーラム第4回『消費者はゲノム編集食品のリスクを受容するか』の取材記事が掲載されました。・SFSSがフォーラム開催 広がるゲノム編集食品 課題は"リスコミ"と表示制度日本...
活動報告

「食品添加物に関するリスクコミュニケーション」長崎県で山崎理事長が講演をしました(令和4年10月31日)

令和4年度食品の安全安心リスクコミュニケーションテーマ「食品添加物に関するリスクコミュニケーション」~無添加表示による安心が助長するリスク誤認~山崎理事長が講演をしました(令和4年10月31日、ハイブリッド)
ニュース

食のリスクコミュニケーション・フォーラム2022第4回:『消費者はゲノム編集食品のリスクを受容するか』(10/30)開催速報

食のリスクコミュニケーション・フォーラム2022『消費者市民に対して説得ではなく理解を促すリスコミとは』第4回テーマ:『消費者はゲノム編集食品のリスクを受容するか』(10/30)開催速報【開催日程】2022年10月30日(日)13:00~1...
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