活動予定

【参加費無料】徳島県:令和5年度 食の安全安心に向けたリスクコミュニケーション「科学の目で見る食品添加物の安全性」(2/23)

徳島県 令和5年度 食の安全安心に向けたリスクコミュニケーション(2/23、ハイブリッド開催)のご案内「科学の目で見る食品添加物の安全性」【主催】徳島県 【共催】消費者庁開催日時令和6年2月23日(金)13時00分から16時10分まで開催場...
ニュース

(書評)「技術士が次世代に語りつぐ 食とバイオのイノベーション」 (株)エヌ・ティー・エス刊

長く研鑽を重ねてきた8名の技術士が 最新の技術的な知見を 詳しくしかもわかりやすく革新的な現場を紹介している。技術研究の推移、今後の展開についての方向性・課題も浮き彫りされており、対象分野について現在までの到達点を理解することができる。「コ...
活動報告

「食」の安心・安全セミナー@鹿児島県で山崎理事長が講演をしました(令和6年1月22日)

食の安心・安全に関するセミナー日時:2024年1月22日(月)14時00分から16時まで場所:鹿児島県市町村自治会館402号室(鹿児島市鴨池新町7番4号)   ※オンライン(Webex)で同時配信主催:鹿児島県講演①「本当に安全?食品添加物...
活動報告

食のリスクコミュニケーション・フォーラム2023(4回シリーズ)活動報告

2023年4月から10月にかけて食のリスクコミュニケーションを テーマとしたフォーラムを4回シリーズで開催いたしました。毎回80名~100名程のご参加があり、3人の専門家より、 それぞれのテーマに沿ったご講演をいただいた後、 パネルディスカ...
活動予定

食の安全と安心フォーラム第26回『消費者の安全・安心につながる食品表示とは』

【開催日時】2024年2月12日(月・祝)13:00~17:00【開催場所】東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール       オンライン(Zoom)併用➡ハイブリッド開催します【主催】NPO法人食の安全と安心を科学する会(S...
ニュース

セブン‐イレブンホームページ「食の安全・安心への取り組み」に、山崎理事長の解説記事が掲載されました!vol.6

Vol.6【専門家に聞く】食の安全と安心を科学する 気になる食品添加物Q&A その2 ➡ 掲載記事はこちらから NPO法人 食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事長 山崎 毅 同サイトには赤城智美氏(SFSS理事)による食物アレルギー...
活動報告

食の安全と安心フォーラム第25回『食物アレルギーのリスク低減策について』(7/23)活動報告

【開催日】2023年7月23日(日)13:00~17:00【開催場所】東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール(ハイブリッド:Zoom会議)【主 催】NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)【後 援】消費者庁、東京大学大...
活動報告

食の安全と安心フォーラム第24回『ヒトと地球の健康にどう取り組む?~食品の安全性/機能性/SDGs対応を議論する~』(2/19)活動報告

【開催日】2023年2月19日(日)13:00~17:00【開催場所】東京大学農学部フードサイエンス棟中島董一郎記念ホール(ハイブリッド:Zoom会議)【主 催】NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)【後 援】消費者庁、東京大学大...
活動予定

【参加費無料(1/22)】山崎理事長が「鹿児島県 食に関するセミナー」に登壇します

鹿児島県「食」の安心・安全セミナー(1/22、ハイブリッド開催)のご案内開催日時令和6年1月22日(月曜)14時00分から16時まで主催【主催】鹿児島県開催場所鹿児島県市町村自治会館402号室(鹿児島市鴨池新町7番4号)[オンライン(Web...
ニュース

【参加費無料】放射線の理解を深めよう ~今、福島から伝えたいこと~(1/29、2/14:持続可能な社会をつくる元気ネット)

首題の件、NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネットよりイベント(現地/WEB同時開催)のご案内がありましたので、以下で概要をご確認ください:放射線の理解を深めよう ~今、福島から伝えたいこと~ ご案内チラシはこちら【主催者】NPO法人持続...
理事長雑感

SNS時代における情報秘匿のリスクは大きい

大谷翔平のロサンゼルス・ドジャースへの移籍が発表され、史上最高額の契約金や97%が後払いという異例の条件に世間は驚かされているが、大谷選手の他球団との契約交渉過程についての情報はベールに包まれたままだ。MLBの多くの球団は、大谷選手の獲得球...
企業や市民団体の食への取り組み

一般社団法人 日本食品添加物協会

(一社)日本食品添加物協会は、日本国内で食品添加物を製造、輸入、販売、使用する企業及び団体によって組織されています。昭和57年10月、日本食品添加物団体連合会を母体に、新加入者を得て全国的な組織としてスタートしました。関係省庁との連絡指導の...
アーカイブス

食品衛生の国際舞台から現場まで~故・豊福肇氏を偲んで(2023年12月15日)

SFSS理事野田 衛「はじめ」に 食品安全に多大な貢献をされた豊福肇氏が2023年9月21日旅立たれました(享年63歳)。謹んで、豊福氏のご冥福をお祈りいたします。豊福氏は、現場を知り、世界標準で食の安全を考えることができる、数少ない研究者...
アーカイブス

トリチウムの生体影響について:科学的な視点から(2023年12月15日)

茨城大学大学院理工学研究科田内 広 2023年8月末、福島第一原子力発電所からの「ALPS処理水(トリチウム以外の放射性物質を規制レベル以下まで除去した水)」の海洋放出が開始された。2回目の放出が行われた時点で、放出口の近接エリアで10ベク...
アーカイブス

細菌性食中毒発生をリスコミで減らすには(2023年12月15日)

国立医薬品食品衛生研究所岡田 由美子 多くの食品は無菌ではない。「発育しうる微生物がいない」ことが規格基準となっている食品は、いわゆるレトルト食品や液状ミルク(いずれも未開封の製品)等、一部の食品のみである。生の肉や魚に細菌が付着しているこ...
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