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【参加費無料】放射線の理解を深めよう ~今、福島から伝えたいこと~(1/29、2/14:持続可能な社会をつくる元気ネット)

首題の件、NPO法人持続可能な社会をつくる元気ネットよりイベント(現地/WEB同時開催)のご案内がありましたので、以下で概要をご確認ください: 放射線の理解を深めよう ~今、福島から伝えたいこと~ ご案内チラシはこちら 【主催者】NPO法人...
理事長雑感

SNS時代における情報秘匿のリスクは大きい

大谷翔平のロサンゼルス・ドジャースへの移籍が発表され、史上最高額の契約金や97%が後払いという異例の条件に世間は驚かされているが、大谷選手の他球団との契約交渉過程についての情報はベールに包まれたままだ。MLBの多くの球団は、大谷選手の獲得球...
企業や市民団体の食への取り組み

一般社団法人 日本食品添加物協会

(一社)日本食品添加物協会は、日本国内で食品添加物を製造、輸入、販売、使用する企業及び団体によって組織されています。昭和57年10月、日本食品添加物団体連合会を母体に、新加入者を得て全国的な組織としてスタートしました。関係省庁との連絡指導の...
アーカイブス

食品衛生の国際舞台から現場まで~故・豊福肇氏を偲んで(2023年12月15日)

SFSS理事野田 衛 「はじめ」に 食品安全に多大な貢献をされた豊福肇氏が2023年9月21日旅立たれました(享年63歳)。謹んで、豊福氏のご冥福をお祈りいたします。豊福氏は、現場を知り、世界標準で食の安全を考えることができる、数少ない研究...
アーカイブス

トリチウムの生体影響について:科学的な視点から(2023年12月15日)

茨城大学大学院理工学研究科田内 広  2023年8月末、福島第一原子力発電所からの「ALPS処理水(トリチウム以外の放射性物質を規制レベル以下まで除去した水)」の海洋放出が開始された。2回目の放出が行われた時点で、放出口の近接エリアで10ベ...
アーカイブス

細菌性食中毒発生をリスコミで減らすには(2023年12月15日)

国立医薬品食品衛生研究所岡田 由美子  多くの食品は無菌ではない。「発育しうる微生物がいない」ことが規格基準となっている食品は、いわゆるレトルト食品や液状ミルク(いずれも未開封の製品)等、一部の食品のみである。生の肉や魚に細菌が付着している...
季刊誌

【SFSS季刊誌】2023年秋号(第51号)

【SFSS季刊誌】食の安全と安心通信・2023年秋号(kikan51.pdf 2.24MB) INDEX:■細菌性食中毒発生をリスコミで減らすには■トリチウムの生体影響について:科学的な視点から■企業や市民団体の食への取組み 日本食品添加物...
メディア情報

日本卵業協会での山崎理事長の講演(11/7)が鶏鳴新聞に掲載されました

(一社)日本卵業協会(会長=米山大介㈱ホクリヨウ社長)は11月7日、東京都千代田区のホテルメトロポリタンエドモンドで2023年度秋季講演会を開き、NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)理事長の山崎毅が「食の安全・安心とリスクコミュ...
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世界ラーメン協会(WINA)インスタントラーメンコラムに山崎理事長の『食品そのもののリスクを抑えるには』が掲載されました。

世界ラーメン協会/World Instant Noodles Association (略称:WINA)ウェブサイトインスタントラーメンコラムに山崎理事長の『食品そのもののリスクを抑えるには』が掲載されました。(2023.11.29) 日本...
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セブン‐イレブンホームページ「食の安全・安心への取り組み」に、山崎理事長の解説記事が掲載されました!vol.5

Vol.5【専門家に聞く】食の安全と安心を科学する 気になる食品添加物Q&A その1 ➡ 掲載記事はこちらから NPO法人 食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事長 山崎 毅 同サイトには赤城智美氏(SFSS理事)による食物アレルギー...
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