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アーカイブス

SFSS主催フォーラムのこれまでの経緯(2023年10月26日)

SFSS副理事長阿紀雅敏  SFSSは年2回の食の安全と安心フォーラムと年4回の食のリスクコミュニケーションフォーラムを開催しております。前者は隔年で食中毒・微生物管理と食物アレルギーに関するテーマを取り上げています。これら年6回のフォーラ...
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「食の安全と安心通信」第50号を迎えて(2023年10月26日)

特定非営利活動法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)理事長 山﨑 毅 Takeshi Yamasaki, DVM, Ph.D.  NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS:NPO, the Science of Food Safe...
季刊誌

【SFSS季刊誌】2023年夏号(第50号)

【SFSS季刊誌】食の安全と安心通信・2023年夏号(kikan50.pdf 1.47MB) INDEX:■「食の安全と安心通信」第50号を迎えて■食の安全と安心フォーラム第25回&SFSS季刊誌第50号記念懇親会■SFSS主催フォーラムの...
企業や市民団体の食への取り組み

旭松食品株式会社

旭松食品は1950年の創業以来、「品質第一」、「参画経営」、「自主挑戦」を経営理念とし、食を通じて社会に貢献することを目指しています。弊社は「こうや豆腐」のメーカーです。和食がユネスコ無形文化遺産に登録され、和食の重要性が見直されました。私...
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諸外国における”食品安全法規制”について(2023年5月20日)

三井物産株式会社 流通事業本部 戦略企画室 シニア品質保証戦略コーディネーター 荻原定彦  食品輸入に関する各国HPが充実する中、食品輸出の各論は農林水産省のHP(※1)や委託事業(例えば※2)にお任せするとして、輸出入リスクを回避するため...
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FAOが突きつける食環境の危機シナリオ(2023年5月20日)

ニューラルCEO/信州大学特任教授 夫馬賢治  「食の安全」には2種類ある。食べても安全な食品かに関する「食品の安全(Food Safety)」と、私たちが生きるためには必要な食料が手に入るかに関する「食料安全保障(Food Securit...
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食中毒統計ではわからないリステリアの食中毒リスク(2023年5月20日)

学校法人東京農業大学 食品安全研究センター長/総合研究所教授 五十君靜信  リステリア モノサイトゲネス(Listeria monocytogenes)は、河川水や動物の生息環境など自然界に広く分布する。1980年代以前までは動物の感染症の...
季刊誌

【SFSS季刊誌】2023年春号(第49号)

【SFSS季刊誌】食の安全と安心通信・2023年春号(kikan49.pdf 6.06MB) INDEX:■食中毒統計ではわからないリステリアの食中毒リスク■FAOが突きつける食環境の危機シナリオ■企業や市民団体の食への取組み 旭松食品株式...
季刊誌

【SFSS季刊誌】2023年冬号(第48号)

【SFSS季刊誌】食の安全と安心通信・2023年冬号(kikan48.pdf 2.20MB) INDEX:■消費者がゲノム編集食品を受け入れるには■生協組合員はゲノム編集食品をどうとらえる?■企業や市民団体の食への取組み 日本ハム株式会社 ...
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生協組合員はゲノム編集食品をどうとらえる?(2023年3月19日)

生活協同組合コープこうべ 古山みゆき  ゲノム編集食品に対する消費者の受け止めはさまざまであり、「生協」でもその考え方、方針は一つではありません。 地域生協のひとつ「コープこうべ」では、ゲノム編集食品については自主基準などによる特別な制限は...
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